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六甲山山頂公園内の芝生広場にある1本の松の木。二股に分かれた幹の間を通り抜ける橋を架けた。 約10mのスパンを、150mm角の湾曲集成材によるアーチで飛ばしている。 橋の幅はおよそ500mm。 木の形がきっかけにした空間 […]
「建築をかんがえるシリーズ」第4回は、熊本で構造設計事務所をされている黒岩裕樹さんをお迎えして、熊本地震からの自宅再建の様子や代表作を紹介していただきました。レクチャー当日は、丁度最大風速80mが見込まれる台風が接近し […]